よしっ、今週止まってたとこからようやく抜け出せそうなそんな気配。
プログラミングの勉強。ここ二日で理解がちっと深まった気がする。それで思ったけど、どうしてプログラミングにおける説明はあんなにややこしいんだろう。専門家上中級者向けならわかるけど、一から説明していきますよ的なスタンスのサイトも全然わかりづれー。
ポインタにしてもアドレス住所を指します、&で指せます、*で普通の変数みたいに扱えます。とか最初はどうでも良くない?必要に迫ってない感じがする。forとかif文はどういうときいるかすぐわかるからいいけど、どうしてポインタが必要なのか説明せずに、配列と関係してるから配列とセットで覚えましょう、じゃねーよ、っていう。怒り心頭です。
考えがまとまったら書こかな。初心者過ぎるけどいくばくかの人を救える自信はある。
で、あとこれはまあしゃあないと思うけど、配列の表し方多過ぎ。マジ。動的、静的の違いはあるやろうけど、それでも、今のVCじゃ、vectorなりlistやらCArrayとまあ。何ちゃらarrayは何種類あんねんっちゅうくらいあるし。まあ色んな人がこうした方が使いやすいで、いやこっちの方が便利だ、と頑張った末の結果なんだろうからしょうがないとは思う。
で、今回はArrayListクラスを使って要素数のわからないクラスを格納した。配列ではなくてコレクションであるらしい。とりあえずどうでもいい。なぜ、ArrayListか。それはmsdnのサンプルがほぼそのまま使えたからである。明解。
でも多分良かったのはAddメソッドを使って新しい要素を入れるとき、その型はobject型ということで、どんな型でもOKということ! うーん、これが良かったんだろう。 ただし要素の読み出し時は入れた型にキャストしないとダメ (クラス名^)ArrayList名[i]; ということはめんどいらしいが、今の自分にとっては全く気にならないので当分これでいかしてもらいます。ちなみにmsdnのサンプルで読み出し時にIEnumeratorクラスを使ったので使わせてもらったけど、全くイミフのままの利用です。
もちろんこの入れる型はポインタだろうことなので、読み出したときに思うように値が入ってなかったり、が起きているのも事実で、そこはまたどのarrayを使っても出てくるだろうプロミングにおける勉強ということなので続けます。 以上。